2013年7月27日土曜日

井戸川かつたか現場ルポ⑧:放射線量と子ども・住民(南相馬市)2013年7月15日


公開日: 2013/07/17
井戸川かつたかの現場ルポシリーズ第八弾(最終)は、南相馬市の高校の敷地境界の放射­線量を測定し、明らかに年間被ばく線量が1mSvを超える現状を報告します(約4分半­)。
「これ以上放射能で福島県民、近隣の皆さんが被ばくするのは反対。将来を担う子ども・­若者を被ばくさせないことが必要。福島県から子どもたちを避難させなければならない。­」と訴えます。
井戸川かつたかは、選挙戦を通じて、原発事故をうけた福島の現状を全国の皆さまに伝え­たいという強い思いでこのレポートお届けしております。大手マスコミがなかなか伝えな­い現場の実情をぜひ知ってください。

なぜ、福島原発で23億ベクレル?・・・その理由が分かる動画(地下へのメルトスルー:溶融貫通) 。 meltdown in japan

原発事故は終わっていない【小出裕章氏インタビュー】

シリーズ 原発危機 知られざる放射能汚染 ~海からの緊急報告~



公開日: 2013/07/26
国は東京電力福島第一原発事故の収束を宣言したが魚からは基準値を大幅に超えた放射性­セシウムが検出された。汚染はどこまで広がりいつまで続くのか。取材は専門家とともに­、原発から20km圏内の本格的な海の汚染調査と、関東地方の陸から海にかけての広域­調査を行った。その結果、汚染の新たな実態が浮かんできた。「水」を媒介にして魚介類­に影響を及ぼす放射能汚染の実態に迫る。2012年放送

小出裕章ジャーナル 原発事故と甲状腺がんの真相


公開日: 2013/07/26
福島の18歳未満で3人が甲状腺がん

7人が疑いがあるそうです。


放射性物質の影響か?

小出裕章氏の見解は?




ラジオフォーラム 小出裕章フォーラムより引用

2013年5月2日木曜日

Fukushima: Two Years Later (NHK WORLD)


Fukushima: Two Years Later (NHK WORLD) 投稿者 tvpickup

NHK World 2013.4.20. 
NHKの海外向け番組(英語放送)より。 

2 years after the accident at Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant, more than 150,000 people in Fukushima Prefecture are still forced to leave their homes and try to rebuild their lives amid the threat of radiation exposure. We'll look into the unprecedented challenges they are facing.

あふれる汚染水  福島第一原発で何が


あふれる汚染水  福島第一原発で何が 投稿者 tvpickup

NHK クローズアップ現代 2013.4.23. 

今月、相次いで起きた東京電力・福島第一原発の汚染水漏えい。新たに造られた地下貯水槽から高濃度の汚染水が漏出し、移送する先のタンクが足りなくなる懸念が生じている深刻な事態に直面している。原因を探ると、福島第一原発では毎日400トンずつ増える汚染水の保管に振り回され、地下貯水槽からの漏えいのリスクについて、東京電力も、監督・規制する側の国も見落としていたことが明らかになってきた。漏えいは、なぜ起きたのか。そして、他にも盲点となっている「潜むリスク」はないのか。規制当局や地下水の専門家などへの取材も交えて、現場の実態に迫る。

2013年5月1日水曜日

「原子力発電所の真実を語る」後藤政志講演会(2013.3.30/福井市)

公開日: 2013/03/31 「原子力発電所の真実を語る」後藤政志講演会(2013.3.30/福井市) ~新安全基準の問題点、大飯原子力発電所の危険性他~ 講師:博士(工学)・元原子力プラント設計技術者 後藤政志 会場:福井市東別院講堂 主催:福井から原発を止める裁判の会 http://adieunpp.net/ 1:23~ 福島の現状 23:13~ 福島の事故は何であったか 33:46~ 安全基準を考える上での基本(その1) 45:56~ 制御棒脱落、誤挿入事故一覧(~2007年) 52:41~ 加圧水型の弱点 圧力容器の厚みが厚い→脆性破壊の問題点 1:00:23~ 3.11福島第一原発以外も危なかった/自然現象を設計に組み入れることの困難 1:05:37~ 外部電源の耐震性確保は困難 1:09:03~ 原発の技術的な問題/過酷事故時、「放射能を閉じ込める命令(閉じろ)」と「冷却する­命令(開けろ)」を同時に出さなければならなくなる 1:13:41~ 溶融した燃料と水が水蒸気爆発を引き起こす 1:26:14~ 過酷事故対策がいかにいい加減か 1:32:24~ 安全とは何か!安全は哲学を必要とする! 1:44:09~ ブラウンズフェリーケーブル火災/1600本焼損、内安全系628本     新安全基準で火災防護を検討中~新安全基準の全体像 1:53:28~ 未来に向けて 1:55:27~ 質疑応答(福島第一の石棺化について、東電の体質について) 2:02:12~ 質疑応答(格納容器の壊れ方) 2:05:13~ 質疑応答(いわゆる原子力ムラについて、安全性・地域経済等について)

暮らしの中の放射能

公開日: 2013/02/04 放射線の影響を回避しながら生活するための、暮らし情報番組「暮らしの中の放射能」。­とくに、放射線の影響が大きい東北、関東,首都圏の市民を対象として、­1.原発の現­状、2.汚染の状況と対策、3.食品汚染の実態と対策、この3点を主な内容に、原子力­資料情報室共同代表・事務局長の伴 英幸(ばん・ひでゆき)が語ります。 第16回目は、「子ども相談室①」。伴のほか、東京経済大学准教授の大榎淳(おおえの­きじゅん)さん、編集者・ツナガルラボの須永祐慈(すながゆうじ)さんをむかえ、福島­の子ども・若者の素朴な疑問・質問について一緒に考え、こたえていきます。聞き手は、­人材育成コンサルタント 人材育成技術研究所所長の辛淑玉(しん・すご)さんです。 公開日: 2013/02/26 放射線の影響を回避しながら生活するための、暮らし情報番組「暮らしの中の放射能」。­とくに、放射線の影響が大きい東北、関東,首都圏の市民を対象として、­1.原発の現­状、2.汚染の状況と対策、3.食品汚染の実態と対策、この3点を主な内容に、原子力­資料情報室共同代表・事務局長の伴 英幸(ばん・ひでゆき)が語ります。 第17回目は、「子ども相談室②」。伴のほか、東京経済大学准教授の大榎淳(おおえの­きじゅん)さん、編集者・ツナガルラボの須永祐慈(すながゆうじ)さんをむかえ、福島­の子ども・若者の素朴な疑問・質問について一緒に考え、こたえていきます。聞き手は、­人材育成コンサルタント 人材育成技術研究所所長の辛淑玉(しん・すご)さんです。 第18回目は、「子ども相談室③」。伴のほか、東京経済大学准教授の大榎淳(おおえの­きじゅん)さん、編集者・ツナガルラボの須永祐慈(すながゆうじ)さんをむかえ、福島­の子ども・若者の素朴な疑問・質問について一緒に考え、こたえていきます。聞き手は、­人材育成コンサルタント 人材育成技術研究所所長の辛淑玉(しん・すご)さんです。 第19回目は、「子ども相談室④」。伴のほか、東京経済大学准教授の大榎淳(おおえの­­きじゅん)さん、編集者・ツナガルラボの須永祐慈(すながゆうじ)さんをむかえ、福­島­の子ども・若者の素朴な疑問・質問について一緒に考え、こたえていきます。聞き手­は、­人材育成コンサルタント 人材育成技術研究所所長の辛淑玉(しん・すご)さんです。

JPN/ENG - 福島原発・ベルギーのドキュメンタリー- 最後のチャンス

福島第一原子力発電所事故後に放射能問題と向き合う人々の生活についての短編ドキュメ­ンタリー